お家の現状を把握できる

専門スタッフが、目に見える部分はもちろん、
床下や天井裏など見えない箇所の劣化まで、
精密機器を用いて調査!
診断結果をもとに、将来のリスクを見据えた
「安心で安全な暮らし」をご提案します。

リフォーム費用軽減に

専門スタッフが、目に見える部分はもちろん、
床下や天井裏など見えない箇所の劣化まで、
精密機器を用いて調査!
診断結果をもとに、将来のリスクを見据えた
「安心で安全な暮らし」をご提案します。

無料診断報告書

専門スタッフが、目に見える部分はもちろん、
床下や天井裏など見えない箇所の劣化まで、
精密機器を用いて調査!
診断結果をもとに、将来のリスクを見据えた
「安心で安全な暮らし」をご提案します。

Point7つの調査ポイント

1建物外部(目視・触診) 基礎・外壁・屋根・雨樋・バルコニーなど、建物外部の状態を目視と触診で確認します。ひび割れや劣化などの異常がないかを丁寧にチェックします。
2建物内部(目視・触診) 玄関ドアやサッシ、木製建具の開閉状況、内部壁の状態を確認。棚の水平精度や手すりの固定状況、雨漏りの疑いなど、暮らしに直結する内部のコンディションを細かく点検します。
3傾きの計測 レーザーレベルといった専門機材を使用し、建物全体の傾きを計測します。精密なデータから構造の安全性を判断します。
4屋根裏・天井裏 屋根下地や小屋組み、断熱材、構造金物、換気設備、小屋裏換気、電気配線の状況を調査。さらに雨漏りの兆候がないかも徹底的に確認します。
5基礎のチェック シュミットハンマーを用いて基礎コンクリートの強度を測定。また、電磁波探査器で鉄筋の有無や配筋状況を確認し、構造の健全性を明らかにします。
6床下のチェック 基礎・床組み・断熱材・給排水管・土台・大引きなどを調査。劣化状況や水漏れの有無を確認し、床下の安全性や耐久性を評価します。
7断熱材のチェック 小屋裏・廊下・押入れなどから覗き込み、断熱材の種類や施工状況を調査。さらにサッシの種類も併せて確認し、住まいの断熱性能を診断します。

7つの住宅診断

7つの精密調査によって住まいの状態を明らかにします。
その結果をもとに、性能や長く快適に暮らすためのポイントを押さえ、リフォームやリノベーションに本当に必要な工事をご提案します。

1.HODAKAのシステム建物状況調査

7つの住宅診断箇所の調査結果をまとめた報告書です。特に耐震性に関わる劣化箇所を基準に「劣化ポイント」を数値化し、建物の状態を客観的に把握できるようにします。

2.HODAKAのシステム断熱現況調査シート

既存建物に使用されている断熱材の種類や状態を、厳密に調査して記録します。

3.HODAKAのシステム耐震診断

7つの診断結果をもとに、目安となる耐震診断を実施。上部構造評点の概算数値を提示します。

4.HODAKAのシステム断熱等級判定

断熱現況調査シートをもとに、目安となる断熱等級を算出。さらに断熱改修を行った場合の等級もお示しします。

5.HODAKAのシステム結露発生判定

サッシやガラスの種類を特定し、LDKや寝室など主要な居室の広さ・在室人数を踏まえて、サッシやガラス表面に結露が発生する可能性を判定します。

6.HODAKAのシステム基礎補強検討

基礎のコンクリート強度測定(シュミットハンマー)、電磁波探査機による鉄筋の有無や配筋調査の結果をもとに、基礎補強の要否を検討します。

7.HODAKAのシステム制震検討

耐震診断で補強が必要と判断された場合、従来の耐震補強より低コストで可能な「制震ダンパー」を用いた補強案もご提案できます。

About Reports診断報告書について

診断報告書を残しておくことは、長期的な観点からも大きな意義があります。たとえば新築時の報告書があれば、10年目の点検時に当初の状態と比較することができます。
また、将来もし建物を手放すことになった場合でも、診断報告書を残しておくことで、新しい買主に心理的な安心感を与えることができるでしょう。
なお、HODAKAの診断報告書はすべて無料。調査費用に含まれておりますので、安心してご利用いただけます。

※すべてのサンプルPDFをまとめてダウンロードできます。

Plan料金プラン

お手軽 精緻

安心コース

リフォームのポイント
を押さえたコース

しっかりコース

間取り変更や大掛かりな
リフォーム前に

しっかりコースプラス

家の状態を見極める
フルコース

検査費用

無料

¥75,000〜
※床延面積(㎡)✕¥600

¥125,000〜
※床延面積(㎡)✕¥1,100

調査時間の目安

60分〜120分

90分〜240分

90分〜240分

主な調査内容

建物面積・幅・高さの採寸
段差・傾斜の確認

採寸・既存平面図・
立面図起こし
段差・傾斜の確認
小屋裏調査
既存住宅状況調査の実施
(インスペクション)
※有資格者

採寸・既存平面図・
立面図起こし
段差・傾斜の確認
小屋裏調査
既存住宅状況調査の実施
(インスペクション)
※有資格者
石綿含有建材調査
確認申請法的確認

7つの調査ポイント

耐震

システム耐震診断
システム基礎補強診断
システム制震検討

ホームズ君
「耐震診断Pro」
一般診断法による評価による断熱等級の評価

ホームズ君
「耐震診断Pro」
精密診断法もしくは構造計算、
限界耐力計算による評価

断熱

システム断熱等級・結露発生判定

ホームズ君
「省エネ診断エキスパート」
による断熱等級の評価

ホームズ君
「省エネ診断エキスパート」
による断熱等級と
一次エネルギ消費量の評価

傾き

レーザーレベルにより柱や壁の傾きを調査。その結果は耐震診断に加味されます。

屋根裏

天井点検口から覗き込み周辺の劣化状況、柱端部の金物設置状況、
断熱材の有無や種類を確認

天井点検口から屋根裏に潜行してすべての柱の金物設置状況、筋かいの箇所、断熱材の有無や種類、梁組や梁のサイズを調査します。潜行で調査しきれない場合は、一部天井を解体して調査します。

内部

床の傾斜や床鳴りの有無の調査、
雨漏れあとの調査、
内部壁の下地材の調査

床の傾斜や床鳴りの有無の調査、
雨漏れあとの調査、
内部壁の下地材の調査、
電磁波探査機による筋かいの調査

床の傾斜や床鳴りの有無の調査、
雨漏れあとの調査、
内部壁の下地材の調査、
一部壁解体による筋かいの調査

床下

点検口からの目視確認、
床の断熱材の有無や種類の調査

床下潜行による状況確認、床の断熱材の有無や種類の調査、
基礎位置や基礎状況の調査

外装

外周部の目視での
劣化状況の確認

屋根に上がっての
状況確認

屋根に上がっての
状況確認

屋根裏

照明器具、エアコン、
給湯器の種類や規格を調査

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