城陽市寺田で注文住宅を建てられたY様のお引渡しセレモニーを執り行いました。

広島から京都にある当社まで、打合せの度に行き来しながら家づくりをされたY様でしたので、無事お引渡しの日を迎えられて、ホッとされたのではないでしょうか。

当日は、ご家族でお越しいただき、早速お引渡しセレモニーのスタートです!

城陽市の注文住宅でお引渡し

仲良くご家族そろって、テープカット。チョキっと切っただけでも、ご家族みんなで共同作業をすると楽しそうです。

城陽市寺田注文住宅

 

早速、完成した家に新しいカギを差し込んで、おうちの中にみんなで移動します。

 城陽市寺田大畔注文住宅

 

梁のある暮らし室内

会社代表で社長の川向がY様の今後の新しいスタートを祝い、現場監督の三上は住宅を建てた大工さんの腕の良さを誉め、住宅の完成を喜びました。

 

住宅の完成度について話す現場監督

また、同じく現場監督の白石については、外構の植木をお願いした業者さんが、「とても良くできているけど、サービスしすぎて植木を植えすぎてしまった」というエピソードを話して笑いをとり、階段下の手間がかかった施工など、「可愛らしい住宅ながらも内容の詰まった家」と、完成度の高さについて話していました。

 

担当コーディネーター

担当コーディネーターの松葉は、Y様が遠方にお住まいということで、お打合せの回数が少ないながらも濃密にやり取りができた事を話し、完成した家と今後新しい家に住まうY様を祝しました。

 

引き渡しセレモニーエピソード

営業の中村はY様とのやり取りで、夏にお住まい近くの川が決壊したニュースを見て、担当営業の清水と心配になって電話をかけてみると、「大丈夫です!!」と想像以上に明るい返事が返ってきて安心したという印象的なエピソードを話してくれました。

 

引き渡しセレモニーの感動

また、今回入社後はじめて担当することになった新人の清水は、感極まって涙を見せながら、最後まで担当させていただいた事に感謝の言葉を述べました。

 

完成後のコメント

そして奥様からも素敵なお言葉をいただきましたので、ご紹介いたします。

「はじめからこの土地で家を建てることは考えていたんですけど、どんな家が建つのかなという不安はたくさんありました。
その中で白石さんや中村さん、清水さんとかにやりたいことをとりあえずたくさん言ってみたら「じゃあ、やってみましょう」と言っていただいて。
本当に思い描いていたものが出来たなと、素敵な家ができてよかったなと思っています。
住むのはもう少し先にはなるんですけども、楽しみです」

 

Y様お引渡しセレモニー

 

最後は記念撮影をして、和やかな雰囲気でお引渡しセレモニーを終えました。

シンプルかっこいい家

Y様ご家族の今後のご活躍を穂高住販のスタッフ一同、心より祈っております。

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