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お客様の声

Vol.55

(H様邸)ブラウンを基調にした家族全員が落ち着ける空間になる家

※営業=太田/現場監督=三上/コーディネーター=西田

梁を見せることで一段上のリビング・ダイニングに

 

穂高住販を選んだ理由を教えてください。

旦那様:家を探す時に何から始めたら良いんだろうとなった時に、知人からSUUMOカウンターを紹介していただきまして、SUUMOカウンターさんに行った所、最初に数社紹介していただいた中に穂高さんが入っていたのが穂高さんを知ったきっかけです。

インタビューアー:たくさんの会社があった中で、弊社を選んでいただいた決め手は何だったんでしょうか?

旦那様:決め手は……正直に申し上げますと、この土地が気に入って、時間かけて考えると取られてしまうかも!と思ったところが正直なところです。もちろん仲介手数料が発生しない!だとか、幼稚園も近くにあるしだとか、もろもろの事が私たち夫婦の希望とものすごく合致している事と、建物の説明の時も他社で聞いた内容と同じか、それ以上の内容で正直迷いましたけど、穂高さんなら安心して建築できると思って1週間で決めました。(笑)

インタビューアー:1週間ってすごく短いと思ったんですが

旦那様:担当の太田さんもびっくりされたと思うんですけど(笑)

インタビューアー:即決だったんですね。

旦那様:即決でしたね(笑)即決できたのも、お話いただいた中で不信感を抱かなかった事が大きかったと思います。

 対面カウンターキッチンで会話も弾む

光をふんだんに取り込めるように吹き抜けには採光窓

 

他社との比較で、弊社はどの部分が良かったか教えてください。

旦那様:そうですね。耐震ですとか、ミューダムの機能面ですとか、こうした天然木ですね!すごくこういう家がいいなぁと思ってたんで。

インタビューアー:天然木が弊社の売りの一つなんです。

旦那様:それが気に入ったポイントでした。

システムキッチン

キッチン収納と天然木のダイニングテーブル

 

家を建てる際にこだわったポイントを教えてください。

奥様:こだわったところ……(笑)

旦那様:僕は漫画を含め、本を一杯持っていて、住んでいるとこだと本棚から溢れていて捨てられる事もあって、家を建てる時は書斎作って本棚作って貰う。という所で色々とご相談させていただきました。そこはこだわりのポイントに一つかな(笑)今持っている本の数を数えて、入るように作ってもらいました。

インタビューアー:蔵書としてはどれぐらいあるんですか?

旦那様:たぶん、800はあったと思います(笑)

インタビューアー:お~!! 

旦那様:もう少し増やして1000は行けるくらいかなと……。

インタビューアー:それは立派な書斎ですね(笑)

旦那様:他はキッチンの色味もそうですし、部屋の中の色味も西田さんと相談しながらこだわって決めました。

西田:いい色のバランスになりましたね(笑)

奥様:これで良かったです(笑)

西田:色は迷っていらっしゃって、こげ茶が合うなぁと思ってご提案させていただきました。

旦那様:そうなんです。迷っていたところ、西田さんが軌道修正してくださって(笑)

奥様:照明もよく知らなかったですけど、教えていただきました。 

西田:梁上の照明ですね。

インタビューアー:梁上にあるんですか!これは部屋が明るく感じられますね。

白を基調とした洋室

本棚とウォークインクローゼット

 

打ち合わせの際のエピソードをお聞かせください。

旦那様:そうですね。当然、家づくりが初めてなもんで、こちらは素人なんですけど、分かりやすく説明していただきましたし、こちらも色々とネットで調べて聞くんですけど、できるものは取り入れてくださったり、お勧めしないものは理由込みでプロの視点からご説明くださいました。ただ単純に「できません!」ではなくて「〇〇〇の理由でできません」ですとか、施工した場合こういうデメリットがありますよ。という風にご説明いただきました。こういう説明に私共も納得して決断できました。

インビューアー:完成した家ををみて差異はありましたか?

旦那様:言われた通りしてよかったと思いました(笑)

奥様:予想以上です(笑)

旦那様:太田さんには事務的な手続きの面で、分からない事が多かったのでご無理を言ったこと(お願いしてみたところ)もありましたけど(笑)ご迷惑をお掛けしたなかでキチンとご対応いただけて有難かったです。設計していただいた松尾さんにしても、こちらが迷っていることを丁寧にご説明いただいて納得した上で決断できた事に満足してます。西田さんは西田さんが居なかったらこんなに素敵な家になってなかったと思います(笑)三上さんは工期がちょっとっていう場面があったんですけど、「頑張ってください!」と伝えたところ、応えてくださって(笑)無理言って申し訳なかったなぁ~と思いつつも感謝しているところです。

インタビューアー:それではこれでインタビューを終わらせていただきます。ご協力ありがとうございました。