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お客様の声

Vol.198

リビングから眺められる趣味部屋がある家(Tさま)

陽当りが良く明るいリビング横には出入りができるインナーガレージを併設|京都・大阪・滋賀の注文住宅 天然木の家
※営業=藤本/現場監督=山之内/コーディネーター=南

 

インタビューアー:お家を購入するきっかけを教えてください。

ご主人:結婚した当初から落ち着ける拠点を構えたいなと思っていました。
あとインナーガレージを何とかして作りたいという思いがあり、今かなと思いました。

 

インタビューアー:家づくりで重要視したところを教えてください。

ご主人:車庫です。
これを造ることが絶対条件でした。

インタビューアー:どのような用途で使われるのですか。

ご主人:バイクを並べて、余ったスペースで自分のバイクをいじりたいです。

 

インタビューアー:土地探しはどのようにされましたか。

奥さま:営業さんが車庫付きで、これぐらいの大きさの家ならこのくらいの土地があればいけるということで勧めてもらいました。

 

インタビューアー:穂高住販を選んだ理由を教えてください。

奥さま:土地探しで悩んでいた時にホームページを検索していたら穂高さんが一番上にあって、それで土地探しのセミナーに行ったら営業さんと出会い、この土地を勧めてもらいました。
最終的な理由としては土地の場所と向きと営業さんの雰囲気です。

ご主人:話をしていて「ん?」と思う営業さんも他社にはいたのですが、穂高の営業さんには良くしてもらいました。

 

インタビューアー:以前お住まいだった家ではどういったところが不満でしたか。

奥さま:バイクが野ざらしになっていたところ?(笑)

ご主人:あと、もともとここに住むことを決めていて、学校区が変わらない所でとりあえず住もうと思っていたので、狭かったです。

 

インタビューアー:家が完成して1番気に入っている所やこだわった所はどこですか。

ご主人:ガレージです(笑)
でも土地が広いというところもです。
車も停めれて庭もあるのでガレージ最優先ではあったけど他のところも良かったです。

奥さま:あまりこだわりはなかったんですけど、結果的にリクシルの別注でカウンターと吊収納を大きめに追加したのが良かったです。

インタビューアー:どうして大きくされたのですか。

奥さま:家電が多かったので置けるように合わせて広げてもらいました。
使いやすくなるかなと思います。

使い勝手を考え収納台を広げたキッチン|京都・大阪・滋賀の注文住宅 天然木の家

インタビューアー:他にはどうですか。

ご主人:色です。
青をメインにしました。

奥さま:外も中も扉も紺と白をベースにして、あまり色を入れないようにしました。

インタビューアー:リビングのこのバーは何に使うのですか。

奥さま:共働きなので日中外に干してると取り込めないので部屋干しは絶対でした。
外と2階もあるのですが基本はここを使う予定です。
何かちょっと掛けて飾ったりにも使えそうですしね。

ネイビーでそろえることでよりおしゃれにあか抜けた印象に|京都・大阪・滋賀の注文住宅 天然木の家
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インタビューアー:2階に和室も珍しいですね。

ご主人:ベッドがあんまりで、布団を敷いて畳の上で寝たいという思いがあったので、寝室を和室にしました。

奥さま:1階にも和室が欲しかったのですが、諸般の事情でできなかったので(笑)
だから寝る所は畳にしたいなと思いました。

インタビューアー:2階に畳の部屋を造ることで工事的に何か注意することとかはありましたか。

ご主人:特になかったです。全然大丈夫ですよと言ってもらえました。

 

インタビューアー:天然木は以前からご存知でしたか。

奥さま:知らなかったです。

 

インタビューアー:どちらにどの天然木を使われたのですか。

ご主人:カウンターとダイニングテーブルにモンキーポットの天然木を使いました。

 

インタビューアー:天然木の感想をお願いします。

奥さま:今使っているのがホームセンターで売っているような安い物だったのですが、これは木の中でも特にぼこぼこした木らしい自然に近いものを選んだので、白と紺しかない所に差し色として木目がくることでいいアクセントになりました。

モンキーポッドの天然木で作られたダイニングテーブル|京都・大阪・滋賀の注文住宅 天然木の家
モンキーポッドで作られたカウンター|京都・大阪・滋賀の注文住宅 天然木の家

 

インタビューアー:穂高住販の対応で良かった点はありますか。

ご主人:他店だと「うちの強みはこれなのでこれをしてください」と強く押してくるのに対して、穂高さんはこちらの話をしっかり聞いて、調べて実現していただいたり、こっちの希望に応えようとして下さった姿勢が良かったです。

 

インタビューアー:新しいお家でやりたいことはありますか?

ご主人:やっぱりこのガレージで、雨の日も風の日も近所の目を気にすることなくバイクをいじって楽しみたいと思います。

奥さま:私はそんな主人をリビングから眺めて、そろそろこっちに戻ってきなさいと呼び戻したいです(笑)
離れたところでずっとこもられても困るので室内から車庫を見えるようにしてくださいと言ったんです。
窓だけを考えていたんですが、出入りできる扉もつけてもらったので、すぐに行けるけどすぐに帰ってもこれるようになりました(笑)
決してバイクを眺めるための窓じゃないんです。監視用です(笑)

 

インタビューアー:これから家を建てる方へのアドバイスをお願いします。

ご主人:早めに動きましょうってことですね。

奥さま:そうですね。
ウッドショックとかもあっって、我が家はこだわりがあまりなかったので早め早めに決めて間に合いました。
でも、いろいろこだわっていたら間に合っていなかったかもしれないです。

ご主人:こだわりすぎてもなかなか進まないし時間もかかるので、決める時はビシッと決めたほうがいいと思います。

インタビューアー:ありがとうございました。

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