城陽工房でモデルハウスに使用する天然木一枚板を選んでいる一級建築士 長谷川渉先生|京都・滋賀の注文住宅 天然木の家

樹齢150年以上の丸太から切り出される天然木一枚板が約1700枚保存されている城陽工房に、一級建築士長谷川 渉先生が来られました。
モデルハウスに使用する一枚板を吟味されている表情は真剣そのもの。無垢材を使用した温かみのある空間づくりと化学成分がない自然素材の一枚板をどこに使用するのか。今から期待していてください。

 

詳しくはこちら