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お客様の声

Vol.71

耐震性能にこだわったナチュラル感のある白い家(Mさま)

おしゃれな化粧梁があるリビングダイニング
※営業=芳山/現場監督=白石・山之内/コーディネーター=松葉

インタビューアー:お家を購入しようと思ったきっかけを教えていただけないでしょうか。

ご主人:夢のマイホーム(笑)

奥様:ずっと夢で、いずれお家を建てたいと思ってたみたいなんです。私はマンションとかいろいろ目移りしたんですけれども、やっぱりマイホームを建てたいと言う希望が強かったので。

インタビューアー:一戸建てに対するこだわりや気持ちの大きさは、どういった所が一番強かったんでしょうか?

ご主人:やっぱりなんやろ。家庭……?イコール家庭みたいな感じですかね。単なる家じゃなくて。マンションとかでも一緒かもしれないですけど、みんなで集まったり?なんて言ったらいいかわからないですけど(笑)

インタビューアー:マンションと一戸建てを比較した時に、一戸建てだと人が集まってくる要素があって魅力的だったんですね。

ご主人:そうですね。

 

火を使わないので安心んおIHクッキングヒーターのキッチン

インタビューアー:土地を探されたり見に行かれたと思うんですけれども、ここに決められた決め手は何だったんでしょうか?

奥様:実家が城陽なので、まず城陽で探したんです。駅からも近くてある程度広さもあって、周りの環境ですかね。南向きやし条件も。

インタビューアー:穂高住販を知ったきっかけはなんだったんでしょう?

奥様:いろいろネットで探して、資料請求した中のひとつでした。

インタビューアー:そうだったんですね。何が奥様の心に響いたんでしょうか?

奥様:他2件と迷ったんですけれども、やっぱりお家の性能が決め手でした。耐震とか断熱とか。

ご主人:やっぱり最初に打ち合わせさせてもらったのが、芳山さんと中山さんやったんですけれども、人柄とか雰囲気もとてもいいかなって思ったのはありますね。

 

天然木一枚板のキッチンカウンターの株にも天然木のカウンターを設置

インタビューアー:ありがとうございます。会社のコンセプトのひとつに天然木があ流のですが、城陽工房は見にいかれました?

ご主人:行きました。

インタビューアー:ご覧になられてどのように思われましたか?

ご主人:木がいっぱい(笑)

奥様:2000年前の木(神代杉)がすごいオーラを感じました(笑)知らずに見ていて。

ご主人:カッコいいなと思ったらすごい古いやつで(笑)

インタビューアー:木がお好きなんですか?

ご主人:全然(笑)嫌いではないですけれども、イイものは誰が見ても(笑)インタビューアー:天然木一枚板をキッチンカウンター使っていただいたり、木の要素を随所に見受けますが。

ご主人:やっぱり木を入れた方が温かい雰囲気がでると思って、梁をだしたりですね、色もナチュラル系の色にさしてもらったりとかですかね。

 

採光窓付の玄関扉で明るいエントランスには収納力豊富なシューズインクローク

インタビューアー:そうなんですね。お家のこだわりなどもっとお聞かせ願えないでしょうか。ご主人と奥様、それぞれにこだわりがあると思うので、お聞かせていただけたらと思います。

ご主人:僕の1番はやっぱり耐震と家の性能を1番重要視してて、設計の段階とかそこをいろいろ松尾さんに相談して考えてもらって、なかなか無理を言った部分もあるんですけれども、希望を叶えていただいて気持ちを汲んでいただいて作っていただいたかなと思います。

インタビューアー:耐震と言う見えないものに対して性能なんですけれども、そう言った所の不安はなかったですか?

ご主人:打ち合わせの時に思ったことは聞いて、しっかりお答えいただいて、疑問もすべてお答えいただいていたので、そこに対する不安はなかったです。その上でしっかり考えてやっていただけたので、そこは安心しておまかせできるかなと思った所はありますね。

奥様:電気めっちゃこだわらへんかった?電気のセンサーとかスイッチの位置とか(笑)動線、使い勝手、ドアをどっちに開けてスイッチがどっち側にあるとか。センサーとかのほうが玄関とかトイレはいいかなとか。

 

リビングと続き間として使える和室は収納力も豊富

インタビューアー:奥様の方はありますか?

奥様:私、何こだわってたかな〜。全体的にこだわってた(笑)いろいろ調べるのが好きで、調べて間取りも希望をいいました。収納の大きさとかも結構言ったかな。和室に布団が入れられる収納をつけて欲しいというのと、リビング横の収納を浅くしてほしい。結構収納いっぱいとってもらったかな。

ご主人:家の大半はこっちが決めたので(笑)

インタビューアー:奥様がここは思ってた以上に良かったよって所はありますか?

奥様:リビングと和室が一体感がでる引き戸。壁を作ったことで、耐震も上がったりもっと解放的にしようと言っていて扉3枚分開けるような間取りもあったんですけれども、松尾さんに相談して壁にした方がいいよ言っていただいて実現して。あそこにスイッチ置けるようになって便利になったかなと。

インタビューアー:耐震相当こだわっておられる(笑)打ち合わせの際に思い出に残っているエピソードなどありますか?

ご主人:担当の人みんないろいろキャラがあっておもしろいかなと(笑)

奥様:個性的(笑)

インタビューアー:どういったそれぞれよかったですか?

ご主人:みんなプロフェッショナルというか、個性的プロフェッショナル集団(笑)信頼はすごくしていて、芳山さんも松尾さんも松葉さんも中山さんも信頼させてもらって。

インタビューアー:最後にこのお家を一言で言うならどういったお家でしょうか?

ご主人:みんなが安心して暮らせる家。ですかね。

インタビューアー:ありがとうございました。

おふたり:ありがとうございました。